淡雪がちらほら吹雪いていたのを見て美しかった
*ようこそひとときごゆるりと*
お久しぶりのこんにちは(*˘︶˘*).。.:*💚
精神的にもバタバタしていてブログをなかなか綴れなくていたけどばばーんと私は生きているのあーる
手術前日から自覚する限り最低な体調で危険さえをも感じてオペは拒否して単なる入院で帰宅したという
今や退院して療養する日々
ですのだ
なんつか一度入院してただけに次回は持ってく必要品が減ると思うのは収穫かな
結構薬剤師さんからリハビリ技師さんまで多くの専門家が携わることで「頑張って回復します」って心持ちが体調悪化でこうなるとは申し訳ないけど…
手術するか否かなワガママでない選択の権利は患者としてもきちんとあるから予定されていた朝に白紙撤回ね
もし「あのときムリして手術してなければよかった」なんて後悔したくもないから見送り
こんなこともあるのだ
手術しないですと言い出すのは早期に助かるのを先送りにするのだから体調が悪化するのも含めて自己責任でもあるし病院側が患者を助けるために計画していたことの全ても理解しているだけに『すいません』な気持ちで『せっかく頑張るつもりだったのに』という残念な気持ちとで
家族からは初め理解されていなくてゲソゲソなまんまで発言したり理解してもらうためのやり取りにはとても勇気が要った
術後を考えて後悔したくないから拒否すること
後悔したくないから拒否することも他のシュチュエーションでも多々あるけど命がかかっていることに早期に助かることを回避するのを決定しなくてはいけないことは自分自身複雑な気持ちを冷静に言葉にして対処していくのも含めて大変だった
とりあえずお疲れさま私なのであーる
事前から歩いたりウロウロしたり医師の指示に従って寝たきりにしていなかったのに元気ならば今頃はリハビリも乗り越えて新しい生活となっていた
んだけどって事実
その感情のまま引きずって今生きるのもメンタル的にも病状的にも完全によくないのはわかるだけに
できる範囲で基本のんびりしつつ生活したりしているところ
悲しむ暇もなかったからか
なんだか『んにゃろ』って地面蹴ってやりたくなるほどむしゃくしゃする感じだった
ごちゃっと書類をフォトってたやつ

事情を知る周囲の方々の優しい気持ちに対してはとっても感謝してるけど
また今度オペ前の麻酔のときにでも思い返すとする
ありがとうって笑顔で回復を伝えるためにもね
今日は振替休日で休暇を愉しめたみーんなも愉しかったときの分癒してあげてね
んじゃまた
*よいときを*

